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風通しの良い職場創り

こみっとのステーションについて

こみっとでは、訪問看護に従事するスタッフが、気持ちよく仕事が出来る環境創りを心掛けています。

  1. 風通しの良い雰囲気:ステーションでは、コミュニケーションが取りやすい雰囲気作りを心掛けます。報告、連絡、相談をする中で、利用者様の状況をみんなで把握し、ケアの質をみんなで高めるをモットーに職場創りを行っています。
  2. ホッと出来るステーション:訪問看護は、時には朝から夕方まで車の中、利用者様の家であることもあります。そんな時、ステーションに帰って「ホッとできる」場所であることを心掛けます。1人1人が気持ちよく働けるステーションであることを目指します。
  3. 記録の簡素化:請求ソフトの利便性を活かし、現場のレセプト業務のスリム化を目指します。
  4. 看護の独自性を尊重:訪問看護は1人で現場に赴き、ケア(リハビリ)を行います。1人1人の看護感を尊重し、尚且つステーション全体の看護力を高めていけるよう共有しやすい空間作りを心掛けます。
訪問看護に限らず、仕事の環境において大切なことは、それぞれがお互いを承認し、否定してしまうネガティブな感情をコントロール出来る風土があることです。
完璧な仕事をする人なんていませんが、ベストを尽くせる環境であることは、仕事の成果を高める大切な手法です。
そのためには、1人1人が自分を大切にし、お互いを尊重し、全員で利用者をケアする意識が大切です。
 
そして、訪問看護に従事するスタッフは、それぞれが独自の理念を持っています。在宅医療に携わる多くの人間が、医療機関での経験を持ち、1人1人の理念を作っています。
それを否定したり、矯正するようなことはなく、その個性を活かせる事業所であることを目指します。

そんな働きやい環境を創っていくことを心に決めています。

福岡訪問看護リハビリステーションこみっと

代表 福留良尚

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